お昼から成城学園から新宿周りで、JR飯田橋西口まで
富士見の欧明社まで行ってみました。意外と短時間で到着したので
驚きました。またまた数冊購入して、
数千円が吹っ飛びました。
司馬遼太郎の新史・太閤記 仏訳版 [HIDEYOSHI]を
書架に見つけましたが、値段が6千円近いので今回は
パスしました。
仏カシオ製の電子辞書の使い方をお店の方に少々
教授してもらいました。 使えなかったジャンプ機能が判明しました。
「saut」、電子機器類は説明書を読まない、行き当たりバッタリの
使い方をモットーにしており、お粗末な話になりました。